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1991年以降導入された、アルミ製。
阪急バスにも同様のものがありますが、これは阪急系のアルナ工機(→アルナ輸送機製造)で製造しているものです。
道路側はバス停名が書かれ、その下のほうには、近鉄バス旧塗装のラインがかかれています。
2000.11.6 羽曳ヶ丘西三丁目(右回り)
(左)車道側[原則] (右)歩道側[原則]
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他から転用?されたもの。
停留所名の文字が手書きです。
社名は「近鉄」だけです。
左は「ライバル」大阪市営のもの。
(左)2000.11.7 南森町(梅田行き)
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左は大阪駅北口のポール(場所は貨物駅事務所の脇)で、停留所名ではなく方面がかかれています。
現在はリニューアルされています。
(左)2000.11.8 大阪駅北口
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2000年から導入されている、新型のポール。
アルナ製よりも安価だそうで、今後はこのタイプとなります。
ただし、写真のデザインは2000年11月以前導入のものです。
円盤の白い部分と下の行き先がかかれている部分に停留所名が入ります。
現在は、下記デザインのものに変更がなされています。
近鉄八尾駅前(3番のりば)
(左)設置当時 2000.11.4
(右)現在のポール 2002.7.31
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2000年11月からのデザインです。
近鉄バスの塗装に合わせて変更されているほか、上の標識円盤も四角いものに変更されています。
なお、標識の青部分は反射塗料を使っているようです。
2001.1.10 梅田新道 *移転済
(下右)2000.12.4 さつき野センター北(Kurocky氏撮影)
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上にもある、アルナ製のリニューアル版。
新型に合わせて、停留所名部分を一新するとともに、円盤部分も黄色と青になりました。
右は八尾市役所前の近鉄八尾方面のポール。
隣には近鉄バスではもう使われなくなった大阪市営バスの鉄製ポールがあります。
(左)2001.3.6 さつき野センター前(Kurocky氏撮影)
(右)2002.7.31 八尾市役所前
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阪急茨木東口のポール。
柱本系統は阪急バスと共同のため、停留所によって阪急のものを使う場合と、近鉄のものを使う場合とがあります。
ここは阪急バスのものを使っています。アルナ製で、仕様はほぼ同一です。
なお、この路線は長いこと時刻変更をしておらず、このポールの時刻表は未だ手書きです。
2000.11.4 阪急茨木東口(柱本系統用)
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八尾市コミュニティバス用のポールです。
近鉄バスの標準とは大きく異なっています。市のほうで設置したのでしょう。
(左)2000.11.4 近鉄八尾駅前
(右)2002.7.31 八尾市役所前
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美原町公共施設巡回バスのポール。左は標準的なもの、右は町内の掲示板に貼り付けてあるものです(画像が白黒ですが)。
(左)2000.12.4 さつき野センター北(kurocky氏撮影)
(右)2000.11.6 農芸高校前[余部停留所すぐ]
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四條畷市「くすのき」号のポール。「楠公」バス停は、駅前のバス通りの途中にある、交番の前(昔は警察署だった)にあり、そのため、清滝線の乗客の一部はこちらに流れているとか。
ポールはアルナ製が使われています。
2002.7.31
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大東コミバス線用のポール。
近鉄バスの標準ポールですが、デザインをオリジナルのものに。
中の時刻表スタイルなども若干違っています。 |
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富田林市レインボーバスのポール。
木製ポールから改めて新型標準ポールに。
こちらは時刻表はオリジナルのものを使用しています(画像なくて御免)。 |
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JR茨木東口のリムジンバスのポール。
ポールの設置は阪急バスがおこなったようですが、時刻表は近鉄バスが作成したものが使われています。
(左)(右)2002.7.29
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